










ピーカブーひな人形 ベーシック 親王五人飾り 【心春】 BS-26109
お殿さまは青緑、お姫さまは濃い桃色の衣裳で、どちらも蝶と花を刺繍しました。
間口44cmと小ぶりなつくりで、洋室の棚やチェストの上にも飾っていただけます。
<サイズ>
間口44×奥行30×高さ30cm(約)
<仕様>
お顔:木目込人形(三人官女)
屏風:二曲屏風(柄入り・ホワイト)
飾台:二段(木製)
照明:あんどん 筒形照明(乾電池式)
小道具類:月桜の花飾り
作札:ピーカブーひな人形作札
<ご購入特典>
①手袋
②毛ばたき
③飾り方パンフレット
サイズの見方
この寸法が収まる場所であれば、そのまま飾っていただけます。
間口・奥行ともに5cmほど余裕があると、出し入れがしやすくなります。
◆ 寸法の測り方
間口:左右のいちばん広い部分(横幅)
高さ:いちばん高い部分まで
奥行:手前から、いちばん奥まで
◆ セット内容
お届けするもの一式は、各商品ページに記載しています。
置き場所のお写真を公式LINEにお送りいただければ、飾ったときの見え方をご案内いたします。

お届けについて
全国送料無料でお届けいたします。
◆ 発送
ひとつひとつ丁寧に検品・梱包し、佐川急便でお届けいたします。
ご入金の確認後、3営業日以内に発送いたします。
名前旗や名入れ木札など、お名前をお入れする商品は、ご注文から発送までに約2週間ほどいただいております。
お届けをお急ぎのご事情がありましたら、ご注文前にお知らせください。
※一部の商品はメーカーより直送いたします。その場合は配送業者が異なります。
◆ お届け日時
ご注文時に、お届け日とお時間のご指定をいただけます。
大安などのご希望も承っております。
恐れ入りますが、配送業者のご指定と海外への発送は承っておりません。
※メーカー直送の商品は、お届け日時のご指定を承れません。対象の商品は、商品ページにその旨を記載しております。
◆ 納品書
贈り物としてお使いになる方が多いため、通常は納品書を同封しておりません。
ご希望の場合は、ご注文時に備考欄へ【納品書希望】とご記入ください。
◆ 返品・交換
お客様のご都合による返品・返金は承っておりません。
破損や不備がありました場合は、商品到着後7日以内にご連絡ください。
返品・交換にて対応いたします。返送料は人形の諏訪が負担いたします。
開梱時のお写真を添えていただけますと、お手続きがはやく進みます。
詳しい条件は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
アフターサービス・ご相談
飾り方の説明書を同梱してお届けしております。
人形の諏訪でお求めいただいたお人形は、修理や部品のお取り寄せも承ります。
費用は状態によって異なりますので、事前にお見積りをご案内いたします。
◆ 迷うことがあっても、大丈夫です
気になることは、公式LINEやお電話でなんでもご相談ください。
お問い合わせには、当日または翌営業日にお返事いたします。
人形の諏訪ショールーム
茨城県坂東市沓掛543番地 TEL 0297-44-3483
営業時間 9:30〜18:00
駐車場 20台
圏央道 坂東ICから車で約5分
節句飾りのシーズン中は、休まず営業しております。
そのほかの時期は不定休です。お休みは公式サイトの営業カレンダーをご覧ください。
見るだけ・相談だけのご来店も、もちろん大歓迎です。
お支払い方法
以下の決済方法がご利用いただけます。
PAY ID 翌月あと払いは、ご利用金額に上限がございます。
上限を超える場合はご利用いただけませんので、恐れ入りますが他のお支払い方法をお選びください。
-
PAY ID あと払い
-
クレジットカード
-
PayPay
-
Amazon Pay
-
キャリア決済
-
銀行振込
-
コンビニ決済またはPay-easy
-
PayPal
<ピーカブーひな人形 ベーシックシリーズ>
<ピーカブーシリーズについて>
ピーカブーシリーズは、人形の諏訪が手がけるオリジナルブランドです。
「Peekaboo(いないいないばあ)」の名に、赤ちゃんの笑顔と未来への希望を込めました。
人形の諏訪のシンボルであるトンボは、「勝ち虫」として、人生を応援する存在です。
大切な節目に寄り添う、特別なひと品をお届けします。
<ベーシックシリーズについて>
凛とした美しさ、端正で気品あるお顔立ちが魅力のベーシックシリーズです。
受け継がれる伝統の表情を大切にしながら、現代の空間にも映えるデザインを備えています。
王道スタイルのおひなさまとして、長く愛され続けるシリーズです。
正面から見たところです。
背には白い屏風を立て、上の段にお殿さまとお姫さま、横に筒形のあんどん照明を置きました。照明は乾電池式です。
下の段には三人官女が並びます。三人とも紫の袴をはいています。
向かって右には白い花と金の枝を挿し、その手前に作札を置きました。
飾台は木で、二段になっています。
斜めから見たところです。
上の段にお殿さまとお姫さま、下の段に三人官女を並べました。
二段の飾台は木の色をそのままいかしてあり、上の段は細い柱で支えています。
右手には桜の花飾りを置きました。
灯りを消したところです。
背の屏風は白い布張りで、二つに折れるかたちです。
あんどんは乾電池式なので、コンセントの近くでなくても飾っていただけます。
お姫さまです。
濃い桃色の衣裳に、白と薄紫の重ねを合わせました。
袖には草花の刺繍が入り、金の冠に赤い房を下げています。
手には桧扇を持ち、五色の飾り紐を長く垂らしました。
お殿さまです。
青みの強い衣裳に赤の重ねを合わせ、金の帯を締めました。
袖には草花の刺繍が入ります。
黒い冠に長い纓を立て、手には笏を持っています。
三人官女です。
三人とも白の上衣に紫の袴を合わせ、裾に小さな花を散らしました。
金の冠をかぶり、それぞれ金の道具を手にしています。
